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<title>クレイの世界から世界のクレイへ　Le monde de l'argile</title>
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<description>自然とのつながりは人間の原点です。</description>
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<title>振動の世界</title>
<description> 前からとても興味ある分野についてお話したいことなりました。最近、クレイペストを作る時に活性化ツールを使っています。その理由は・・・　　　　　　　　　　　　私たちは緻密な振動の世界に生きています。学者達は物質と呼べる一番小さいもの＝分子はエネルギーであって、物質ではないことを知っています。人間の体は物質で出来ているのではなく、エネルギーの分子が構成して出来ています。振動が次第にゆっくり、濃くなって物
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<![CDATA[ <span style="color:#3333cc">前からとても興味ある分野についてお話したいことなりました。<br /><br />最近、クレイペストを作る時に活性化ツールを使っています。その理由は・・・<br /><br />　　　　　　　　　　　　<a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/2009111815460713d.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/2009111815460713ds.jpg" alt="Bleu real" border="0" width="119" height="119" /></a><br /><br /><br />私たちは緻密な振動の世界に生きています。<br /><br />学者達は物質と呼べる一番小さいもの＝分子はエネルギーであって、物質ではないことを知っています。<br /><br />人間の体は物質で出来ているのではなく、エネルギーの分子が構成して出来ています。<br />振動が次第にゆっくり、濃くなって物質になっていきます。振動は素早いので、実体がないように見えます。<br /><br />生命が振動の領域で展開していること、あらゆる周波数のエネルギーが動いていることを知れば、振動の相互作用を理解しやすくなります。<br /><br />この世界ではすべてが振動します。物体でも独自の振動をしていて、振り子やボヴィスの尺度で測定するのは可能です。<br /><br />ですので、私たちの周りに高い振動値のものを置くこと、私たち自身の振動値と同等又はそれを上回っている振動値をもつものを置くのは大切です。<br /><br />健康な人の振動値は8000UB以上と言われています。身に着けるものつまりアクセサリーや衣装などに注意が必要です。下手にすると私たちの振動値を下げてしまいます。（UB＝Unites Bovis ボヴィスの計測値）<br /><br />食器にもおなじことが言えます。<br />毎日その食器に食べ物をいれて食べるのですから、食べ物への影響があるのは当然です。<br /><br />今の世の中、どんなに注意していても、食べている野菜や飲んでいる水の振動値は下げています。<br />実際の研究によると30年前の野菜と今の野菜の中に含まれているミネラルやたんぱく質の量があらかに違っていて、今の野菜の方が貧しいそうです。<br /><br />　　　　<a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091118155842f94.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091118155842f94s.jpg" alt="cours deau" border="0" width="120" height="83" /></a><br /><br /><br />土も貧しくなっていて、化学肥料の過剰使用の性で、今の野菜は貧しくなっているそうです。<br /><br />食べてもエネルギーになってくれない？？私達の振動値にどんな影響があるのか？などを考えて、考えて、<br />どうすれば、逆に私達の振動値を悪影響しない、又は上げてくれる？<br /><br />もちろん、調理方は大切ですね。炒めたり、煮たりすると振動値が落ちるといわれているから、蒸すのは一番らしくて、確かに、蒸した野菜は美味ですね。又は他の方法があります。<br /><br />私は作った料理を食べる前に活性化ツールの上に10分程度置いておきます。<br /><br />残りは水ですね。<br /><br />飲んでいる水は飲めるように作ってあるのですが、振動値は少ないみたいです。<br /><br />フランスINSERM (Institut national de la sante et de la recherche medicale)の<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Jacques_Benveniste" target="_blank" title="Jacques Benveniste">Jacques Benveniste</a>博士は研究した｢水の記憶｣の論文の中に水の振動などについて、長く述べています。<br /><br />お花が枯れると同じ、水に含まれている生命振動は時間とともに減っていきます。お店で買っているミネラルウォーターの中に生命振動がほとんどないと言ってもよいでしょう。<br /><br />それを考えると「では、クレイペスートを作る時に使っている水は同じでしょうね！」と判断して、どうしたら、使用している水の振動値を上げたら良いかと色々考えて、探しました。<br /><br />その中、Marie-France Flajeul氏が作っている活性化ツールを出会いました。彼女が日本に住んでいるので、お話を直接聞けます。<br /><br /><br />　　　　　　<a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091118155129d86.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091118155129d86s.jpg" alt="Beige B" border="0" width="120" height="114" /></a><br /><br /><br />お会いしてら、やはり彼女の活性化ツールは素晴らしいと思いました。彼女もたても魅力的な女性で、奥深い人です。<br /><br />クレイの効果を上げるために、イオン処理をする会社がいるらしいですが、私は人工的な方法がいやで、クレイと使用する水溶液の振動値に注目しています。<br /><br />クレイテラピーを受ける方の振動値を上げるものにしたいです。<br /><br />今月からアロマ・フランス㈱はMarie-France Flajeulさんの<a href="http://aromafrance.shop-pro.jp/?mode=cate&amp;cbid=657432&amp;csid=0" target="_blank" title="活性化ツール">活性化ツール</a>を販売することにしました。<br /><br />皆さんにお役に立つと思います。一度お試しください。<br /><br />本当の意味で食べ物や飲み物もは体の見方になってくれます。<br /><br />私は毎日実感しています。</span> ]]>
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<dc:subject>アロマテラピー</dc:subject>
<dc:date>2009-11-18T14:07:48+09:00</dc:date>
<dc:creator>mino</dc:creator>
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<title>人の幸せ</title>
<description> そうですね。人の幸せは他人の幸せでもなるときがあります。今日のメールに返事していて、ある方からの返事がすぐ来て、「実は今月結婚します」と読んで、その方の幸せはいっぺんアロマフランスの中に広がってきました。嬉しいことはすぐ伝えてきますね。それで何だか一日中、その幸せが感じられました。その方に感謝しています。朝から、このニュースがあると一日中明るく感じますね。もちろん、私はその結婚式にでませんが、その
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<![CDATA[ <span style="color:#993333">そうですね。<br />人の幸せは他人の幸せでもなるときがあります。<br /><br />今日のメールに返事していて、ある方からの返事がすぐ来て、「実は今月結婚します」と読んで、その方の幸せはいっぺんアロマフランスの中に広がってきました。<br /><br />嬉しいことはすぐ伝えてきますね。<br /><br />それで何だか一日中、その幸せが感じられました。<br /><br />その方に感謝しています。朝から、このニュースがあると一日中明るく感じますね。<br /><br />もちろん、私はその結婚式にでませんが、その代わりにアロマフランスでお祝いしました。<br /><br />大好きなチョコケーキを買いに行って、スタッフと一緒に食べました。<br /><br />単純ですみません・・・・<img src="http://blog-imgs-1.fc2.com/emoji/2009-11-08/457259.gif" alt="ぽっ" border="0" style="border:0;" class="emoji"><br /><br /><br />思い出しました、先月、秩父長瀞町にある井上ハーブ農園のハーブウォーター蒸留セミナーに参加しました。<br /><br />そこで、今年「ハーブウォーターの世界」を出版された井上重治博士がハーブを育ちながら、ハーブウォーターの研究をしています。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204806f2f.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204806f2fs.jpg" alt="inoue alambic" border="0" width="74" height="119" /></a><br /><br /><br />植物の蒸留に参加するのははじめてではありませんでした。<br /><br />前にマダガスカルやフランスで参加したことがあります。<br /><br />しかし、何回参加していても、いつも同じ感動します。<br /><br />フランスの蒸留者によると、精油は植物の力、蒸留水は植物の魂だそうです。<br /><br />不安定な部分なのに、一番輝いていて一番その植物の心を表している。<br /><br />それで、赤ちゃんからお年寄りまで使えるのかもしれません。<br /><br />すごく好きな考え方です。まさにその通りです。<br /><br />ですので、蒸留に参加する度に、私は一番感動するのは、蒸留器から蒸留水と精油が混じっているときです。<br /><br />乳液みたいに、白液体が出てきて、しばらくすると、上に精油が浮いていて、その下に、完全に透明なっていない蒸留水はとても温かみがあって、イトシイです。<br /><br />　　　<a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204837a70.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204837a70s.jpg" alt="hydrolat 2" border="0" width="120" height="116" /></a>　　　　　　　<a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204819f37.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204819f37s.jpg" alt="hydrolat 1" border="0" width="120" height="79" /></a><br /><br /><br />井上ハーブ農園で撮った写真です。この写真を撮ったときにこの子がいるとぜんぜん気がつきませんでした。プレゼントみたいですね。<br /><a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204747081.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204747081s.jpg" alt="inoue 1" border="0" width="117" height="120" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204851e03.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-37.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091109204851e03s.jpg" alt="inoue fleur" border="0" width="117" height="120" /></a><br />ツルウメモドキだそうです。</span><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>さりげなく</dc:subject>
<dc:date>2009-11-09T20:56:36+09:00</dc:date>
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<title>一人よりも二人の方が強いですよね！</title>
<description> ある日、息子がお父さんに「一緒にマラソンしませんか？」「はい！しましょう！」とお父さんが答えた。それは彼らのはじめてのマラソンになりました。また、しばらくして、息子がお父さんに「また、一緒にマラソンしませんか？」「はい！しましょう！」とお父さんが答えた。また、また、しばらくして、息子がお父さんに「一緒にハワイのアイロンマンしませんか？」お父さんは「はい！」と答えました。＊アイロンマンは一番難しいト
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<![CDATA[ <span style="color:#006699">ある日、息子がお父さんに<br /><br />「一緒にマラソンしませんか？」<br /><br />「はい！しましょう！」とお父さんが答えた。<br /><br />それは彼らのはじめてのマラソンになりました。<br /><br />また、しばらくして、息子がお父さんに<br /><br />「また、一緒にマラソンしませんか？」<br /><br />「はい！しましょう！」とお父さんが答えた。<br /><br />また、また、しばらくして、息子がお父さんに<br />「一緒にハワイのアイロンマンしませんか？」<br /><br />お父さんは「はい！」と答えました。<br /><br />＊アイロンマンは一番難しいトライアスロンです、水泳（スイム）は3,8ｋｍ、自転車（バイク）は180ｋｍとランニング（ラン）は42ｋｍです。ハワイはトライアスロンのメッカです。<br /><br />この話はとてもシンプルに見えますが、このリンクをみてください。<br /><br />息子とお父さんの<a href="http://www.youtube.com/watch?v=VJMbk9dtpdY" target="_blank" title="トライアスロン">トライアスロン</a>。<br /><br />愛って素晴らしいですね。</span><br /><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>さりげなく</dc:subject>
<dc:date>2009-11-01T13:05:51+09:00</dc:date>
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<title>あっという間に</title>
<description> 穂高から帰ってきて、3日間すぎました。あっという間に日曜日になってしまいました。今回の穂高は素晴らしかったです。山がたくさんの色で染めていて、気持ちはよかったです。　　　　　　　　　　　　　　スエット・ロッジを受けるのは2回目でしたが、はじめて受けたのは男性のシャーマンのスエット・ロッジでした。今回、女性のシャーマンで、とても繊細なもので、参加していた19人の表と裏をよくつかんでいて、参加している一人
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<![CDATA[ <span style="color:#993300">穂高から帰ってきて、3日間すぎました。<br /><br />あっという間に日曜日になってしまいました。<br /><br />今回の穂高は素晴らしかったです。山がたくさんの色で染めていて、気持ちはよかったです。<br /><br />　　　　　<a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/yojoen.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/yojoens.jpg" alt="yojoen.jpg" border="0" width="120" height="75" /></a>　　　　　　　　　<a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/2009102521321748b.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/2009102521321748bs.jpg" alt="petit duvet" border="0" width="120" height="104" /></a><br /><br /><br /><br />スエット・ロッジを受けるのは2回目でしたが、はじめて受けたのは男性のシャーマンのスエット・ロッジでした。<br /><br />今回、女性のシャーマンで、とても繊細なもので、参加していた19人の表と裏をよくつかんでいて、参加している一人ひとりが必要としているようなスエット・ロッジをしていただきました。とても、素晴らしいシャーマンです。<br /><br />マリリンさんという方です。マリリンさんの周り、光と温かい輪を感じられます。<br />この方の目はとても優しくて深いです。<br /><br />目が深い？？てなんですか？と思われますが、ごめん！説明できません。想像に任せます。<br /><br />マリリンさんにお手伝いしていた通訳さんも奥深いかたで、18年間和仏の通訳をやっていた私は通訳の仕事の大変さを知っています。知っているこそ、この方はステッキというしかないです。<br /><br />ご縁があって、19人が同じところで、同じことをしていました。それぞれの特徴があってこそ、同じ時に同じ場所にいったわけですね。<br /><br />誰かがお話すると、最初、その方の話として聞いているのですが、その内、自分のことを話ししているにも聞こえるようになります。<br /><br />不思議である同時に当たり前になってきます。だから、今私はここにいる。<br /><br />ここにいるだけでなく、いないといけないことになっていると感じてくるのです。<br /><br />一緒に3日間過ごした皆さんにとても感謝しています。皆さんが私自身を見せていただきまして、感謝しています。<br /><br />同じ部屋に泊まっていた方は素敵な方で、色々教えていただきまして、私にとって、大先生です。<br /><br />穂高に行く度にスタッフの皆さんに感動されます。今回もそうでした。<br /><br />いつも笑顔で迎えてくれて、笑顔で作ってくれた料理を出してくれて、いつも美味しいものを食べさてくれます。<br /><br />今回もその料理を写真で紹介したいです。<br /><br />　　　<a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091025213307fe4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091025213307fe4s.jpg" alt="repas soir 20" border="0" width="120" height="81" /></a><br />　　これは20日の夜出していただいた料理です。<br /><br />　　　<a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/2009102521324750a.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/2009102521324750as.jpg" alt="repas dejeuner 21" border="0" width="120" height="80" /></a><br />　　21日の料理です。<br /><br />普段そんなに食べない私はこんなにお皿を綺麗にしました。<br /><a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/200910252132263a4.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/200910252132263a4s.jpg" alt="repas 20 fini" border="0" width="120" height="80" /></a>　　　　<a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091025213257b25.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091025213257b25s.jpg" alt="repas dejeuner fini 21" border="0" width="120" height="80" /></a><br /><br /><br />そして、22日（私の誕生日）出していただいた料理は前の日の夜から準備していたにもかかわらず、笑顔でその作り方を教えていただいて、本当に感謝です。<br /><br />＊＊私の誕生日だから、作ったわけじゃないですよ！<br /><br />でも、今まで食べた誕生日料理の中で一番こころを暖めてくれた食事です。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091025213237ec6.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091025213237ec6s.jpg" alt="repas 22" border="0" width="120" height="80" /></a>　　　　<a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/200910252131466a3.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/200910252131466a3s.jpg" alt="assiette dejeuner 22" border="0" width="120" height="80" /></a><br /><br />右の写真は私のお皿です。ちょっと恥かしい。<br /><br />とにかくエネルギー満タンで帰ってきました。<br /><br />今日は石鹸作りの日でした。クリスマス・プレゼントにできる石鹸をつりました。<br />あわてて終わりましたが、皆さんが満足できる石鹸になりますように・・・<br /><br />　　　　<a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091025213329031.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/20091025213329031s.jpg" alt="savon octobre 09" border="0" width="120" height="80" /></a><br /><br />参加者の6人の顔が見えないのでブログにのせてもいいでしょう。<br /><br />では、また、明日、素晴らしい体験と出会いがあるでしょう。</span><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>さりげなく</dc:subject>
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<title>明日はどんな日でしょうね？</title>
<description> 今日も楽しかった日でした。フェイシャルパックの実習の日でした。皆さんははじめてクレイのフェイシャルパックをする時に、とても、緊張していて、手が動かない方もいます。確かに、エステの世界のものですので、体験するのははじめての方が多いです。しかし、自分がモデルになって、体験するとぐっすり寝たり、旅をしたり、とにかく、パックをはずして、自分の顔をみるともおおおおうう嬉しくて、何回も鏡の中の顔をみるのね。あ
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<![CDATA[ <span style="color:#990066">今日も楽しかった日でした。<br /><br />フェイシャルパックの実習の日でした。<br /><br />皆さんははじめてクレイのフェイシャルパックをする時に、とても、緊張していて、手が動かない方もいます。確かに、エステの世界のものですので、体験するのははじめての方が多いです。<br /><br />しかし、自分がモデルになって、体験するとぐっすり寝たり、旅をしたり、とにかく、パックをはずして、自分の顔をみるともおおおおうう嬉しくて、何回も鏡の中の顔をみるのね。<br /><br />あきないみたいです。そこ時、一番嬉しいのは私です。<br /><br />でも、今晩、クレイの話でなく、蒸留水の話をしたいです。<br /><br />今日お話したいのはカレンデュラの話です。<br /><br />皆さんはカレンデュラって知っていますね。日本名は金盞花または英語のまま、マリーゴールドといいます。<br /><br />いつも私か兄弟のだれかが傷や捻挫をしたら、すぐ母はカレンデュラの蒸留水をだして、患部に湿布をしてくれていたことをよく覚えています。<br /><br />私も同じことを息子にしました。<br /><br />このカレンデュラをどこで買っていたのですか！！<br />薬局で買っていました。<br /><br />昔からあるものです。<br /><br />周りのおばさんにとって、打撲・捻挫＝カレンデュラという感じでした。今もそうかも。<br /><br />この植物は南ヨーロッパと西アジア、北アフリカに生えるキク科の花です。北アぶりかの人もよく使っています。何世紀もの間、治療目的のために使われてきました。<br /><br />現在世界中至る所で観賞植物として育ちます。<br /><br />一年草植物で、その分岐した茎は、30～60cmになります。<br /><br />花を使って、ハーブティになり、葉を使ってサラダに入れたり、最近クリームの中に入れたりします。<br />あんまり出回っていないですが、精油は花弁から抽出されますが、高価です。<br /><br />私はその蒸留水をフェイシャル用のクレイペーストによくいれています。<br /><br />どうして入れているのかをお肌のトラブルにとても役に立からです。<br /><br />紹介させていただきます。<br /><br />学名 : Calendula officinalis <br />科名 : キク科 <br />抽出部位 : 花<br />産地 : フランス<br /> <br /><u>治癒作用  </u><br />-　抗炎症作用 <br />-　筋肉痛を鎮める<br />-　収斂作用 <br />-　止血作用 <br />-　外傷の消毒作用 <br />-　消毒作用 <br />-　浄化作用 <br />-　軽いエストロゲン作用 <br /><br /><u>皮膚に関わる適応症 </u><br />-　皮膚トラブルに効果 <br />-　切り傷、かすり傷、外傷を消毒 <br />-　炎症や日焼けを鎮静 <br />-　静脈のトラブル・皮膚疾患・粘膜炎に効果 <br />-　ニキビや皮膚発疹に効果 <br />-　赤ちゃんのおしめかぶれ<br />-　授乳からくる乳首痛を和らげる <br /><br />禁忌：妊娠中、キク科の花にアレルギーの方<br /><br />そして情報として、フランスの伝統的な使用法を紹介します。<br /><br /><u>伝統的な使用法(飲用)</u><br />-　消化器系（胃・腸）の炎症(例え：胃炎、胃潰瘍) <br />-　便秘や腸官寄生虫 <br />-　老廃物を排泄と肝臓・胆嚢機能を強化<br />-　生理痛<br />-　エストロゲンの分泌を軽く刺激：生理痛を和らげる。<br /><br /><br />　　　　　　　　　<a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/calendula.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/calendulas.jpg" alt="calendula.jpg" border="0" width="119" height="96" /></a>　　　　<a href="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/calendula2.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-15.fc2.com/a/n/n/annabelle/calendula2s.jpg" alt="calendula2.jpg" border="0" width="120" height="89" /></a><br /><br />Ｃａｌｅｎｄｕｌａの写真を探しましたが、あんまり良くないですが、来年また、綺麗な写真を撮ります。<br /><br />では、明日から私は穂高養生園に行ってきます。大好きな場所です。<br />今回、マリリンさんというネイティブ・アメリカンのメディスン・ウーマンが聖なる儀式「<a href="http://www.yojoen.com/workshop/2009/work04.html" target="_blank" title="スエットロッジ">スエットロッジ</a>」ワークショップをしていただけるのです。<br />実は去年、参加したかったのですが日程は合わなくて、行けなかったです。<br /><br />今年こそ、20日から22日にかけて、デトックスができます。<br /><br />タイミングも丁度いいです。<br /><br />22日は私の誕生日で、今年こそ、生まれ変われるのかしら？？（笑う）<br /><br /><br />ピカピカで帰ってくるから、土曜日の卒業式、皆さんがまぶしくなりますよ！！</span><br /><br /><br /><br /> ]]>
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<dc:subject>蒸留水</dc:subject>
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